家族、友達に大人気豆乳入りキムチ鍋

鍋料理のイラスト嫁が看護師で普段の仕事で疲れてるだろうと思い豆乳入りキムチ鍋を作りました。かなり好評で喜んで貰えました!具材は、白菜、豆腐、豆乳、キムチ、キムチ鍋の素、白ネギ、ニンニク以上の具材のみです^_^

お手軽でスーパーですぐ買える物ばかり。鍋であれば時間もかけずに男性であってもすぐに作れると思いますので是非ともチャレンジして頂きたいです♪子供の頃は野球の練習の後、母親が1人用鍋でキムチ鍋をよく作ってくれたのが思い出となっており、嫁にも作っております^ ^

かなり気に入ってくれているようで周りにも広まっていってると聞きます!!(笑)豆乳入りのキムチ鍋なのでお子さんがいらっしゃる家族にもオススメです!辛さの調節もできるのでお子さんにも食べやすく、野菜嫌いも克服できる料理だと私は思っています!!

サラリーマン方はニンニクを多めに入れて辛さを少し強めると、翌朝起きた時に快適で疲れも取れており、仕事力アップに繋がることもあるかもしれません!!ニンニクの臭いには要注意ですが…。

入れる具材は、自由ですし20分ほど時間があればすぐ出来上がるので、1人のときなども試してみて下さい♪絶対美味しくて今からの季節にはピッタリで病みつきになるかもしれません(^^)♪友達や親戚を誘ってみんなでキムチ鍋パーティーをした事もありました!!

鍋は、家族の団欒の場にもなりワイワイ楽しくみんなで料理ができるので良い場を作ることができると思います(*^_^*)

鶏肉のガーリック&クレイジーソルト炒め

鶏もも肉材料(4人分)
鶏モモ肉または胸肉400グラム、じゃがいも中2個、玉ねぎ1/2個、ニンニク2片、オリーブオイル40cc、薄力粉大さじ4、クレイジーソルト

作り方
・とり肉を一口サイズに切る。食べにくい筋の部分は取り除いておく。とり肉にクレイジーソルト、薄力粉をまぶす。まぶすときにビニール袋を使うと簡単で、台所や手が汚れない。
・じゃがいも、玉ねぎ、その他好みの野菜があれば食べやすい大きさに切る。じゃがいもは切る前に電子レンジで火を通しておくと、調理時間を短縮できる。
鶏肉と野菜は見た目で1対1程度になるのがバランスが良い。
ニンニクはやや厚めにスライスする。薄いと焦げやすくなるので注意。
・フライパンにオリーブオイルを入れ、スライスしたニンニクを入れ、弱火でオリーブオイルを温める。ここでニンニクの香りを油によく移すことがポイント。ニンニクが焦げないよう、気をつける。辛いのが好きなひとはここで鷹の爪を入れてもよい。
・フライパンにとり肉を入れ強火で両面に焦げ目がつくまで焼く。火を弱めの中火にして、じゃがいも、玉ねぎを加えて炒める。
・全体に火が通ったらクレイジーソルトで味を整え、出来上がり。火を止める直前に生バジルを入れてもよい。

激安なのに高級感!?デミ煮込みハンバーグ

ソースのかかったハンバーグ用意する材料・・・豚のひき肉、玉ねぎ、小麦粉、卵、マーガリン(バターだと高いので)、牛乳、トマトペースト、デミグラスソース(100円くらいで買える安いもの)、塩、コショウ

①玉ねぎをなるべく細かくみじん切りにし、マーガリンを引いたフライパンで炒める。

②玉ねぎが飴色になったらお皿などに移し冷ました後にひき肉・小麦粉・卵・塩・コショウと合わせよく混ぜる。(このとき手でこねるように混ぜた方がひき肉がつぶれやすく、ほかの材料とよく混ざり合うので極力手で混ぜた方が崩れ防止にもなります)

③しっかりと粘りが出てきたら小さめに分けておき、再度フライパンにマーガリンを引き中火以下の火力でしっかりと中まで火が通るように焼く。(煮込んでいくのでハンバーグは小さい方が味がしみこみやすいですし焼き時間の短縮にもなります。この時に用意するフライパンは底が深いものの方が煮込みやすいです)

④両面ともしっかりと焼き色が付いたら、いったん取り出しそのままのフライパンにデミグラスソース・牛乳・トマトペーストを入れ焦げ付かないように混ぜながらひと煮立ちさせる。(味を見ながらお好みで追加や塩コショウなど調整してください。安いデミグラスソースは酸味やコクが薄いことが多いので水や塩コショウだけではなく牛乳とトマトペーストを使うことで塩気だけではなく自然な酸味とコクが出ます)

⑤ハンバーグを加えて焦げ付かないよう時々混ぜながらしっかり煮込む。(ハンバーグを加える際は、ハンバーグの上からもソースをかけてください。大きさにもよりますが10分~20分以上は煮込んだ方がしっかりとソースの味が染み込みます)

⑥深めの押されに盛り付けて完成。(盛り付け後に上から生クリームかミルクポーションをかけるとより高級感が出ると思います)

ウィンナーとじゃがいもで簡単ジャーマンポテト

じゃがいもまず用意するものは、じゃがいも5個~8個とウィンナー、味付けの塩胡椒とバターです。はじめにじゃがいもを皮むきしたあと、蒸すようにレンジ600Wで10分加熱します。その間にウィンナーを輪切りにし、フライパンの油ひきをしてバターを乗せます。じゃがいもができたら同時にじゃがいもとウィンナーを炒め、塩胡椒をふりかけます。じゃがいもがほろほろとしてきたら完成です。

次に、お子さんがにんにくやパセリが食べられる場合は、混ぜると非常に美味しいです。私は簡単ジャーマンポテトと一緒にサングリアを飲んだり、赤ワインで食べることが多いです。仕事疲れのおとうさんなら冷えたビールと一緒に用意してあげるときっと喜んでくれると思います。

また、いつでもこれを作りたい!という方におすすめなのは、業務スーパーに売ってあるベルギー産のコロコロした冷凍じゃがいもを買うと保存がきくのでいつでも簡単ジャーマンポテトをつくることができます。私が使っている塩胡椒はハーブソルトメキシカンミックスというもので、中にニンニクと唐辛子とピリ辛スパイスの入ったブラックペッパーを使用しています。レモンをかけて食べたり、ウィンナーではなくベーコンを使用するのもいいですね。ぜひご家庭で試してみてください。

豚肉と白菜のミルフィーユ鍋、材料二つ

湯気が出ている鍋材料は薄切り豚肉(切り落とし)、白菜。
調味料は酒とだしの素だけの簡単、ミルフィーユ鍋です。

根っこを切り落としていない白菜4/1の葉っぱ一枚一枚の間に豚肉を敷いていきます。キレイにやらなくても大体でいいです。豚肉全部敷き詰めたら、食べやすい大きさにカットしていきます。最後に白菜の根っこを切り落とします。始めに切ってしまうと葉っぱがバラバラになり敷き詰めるのが難しくなります。

鍋にフィットするように円を描くように並べます。鍋幅ぎりぎりの方が見た目もよく、味も染み込みやすいです。並べるのが面倒な時はそのままバラバラっと鍋に入れてしまいます。酒をまんべんなく振り掛け、味の素をパラパラかけて蓋をして火にかけます。弱火から中火で。強火だと白菜が焦げてしまいます。

豚肉に火が通り、白菜がいい感じにしなっとしたら出来上がり!ポン酢をかけていただきます。酢醤油でも美味しいです。塩コショウだけでも素材の味も楽しめます。もやしや冷蔵庫の余り物野菜を入れてもいいですね。シンプルな料理ですが、ボリュームたっぷりでお腹も満足。飽きのこない味です。白菜の甘味と豚肉の甘味がよく合います。家族にも大好評です!時間がなくても簡単に作れるのでおススメです。

木綿豆腐のミラノ風チーズ焼きグラタン

グラタングラタン皿4人分
木綿豆腐2パック、ミートソース2缶、ピザ用チーズ、パン粉

〈作り方〉
木綿豆腐はキッチンペーパーで包んでレンジで1分加熱する。(水切り)
豆腐は1パックを半分にして、5mmスライスにしてグラタン皿に並べる。
豆腐の上からミートソースを1缶の半分をかけ、チーズをのせパン粉を振り、180度のオーブンで20分焼いて完成。

豆腐とミートソース缶で簡単に低カロリー高タンパク質な見栄えのするおかずがてきます。
材料費も1人あたり120円ほどなので、出費を抑えつつ、簡単に美味しく作れます。お野菜など自分の好みでアレンジも可能です。ウチではジャガイモやブロッコリー、ウィンナーなどその時、冷蔵庫にあるものを加えます。

お勧めはジャガイモを茹でたものやマッシュしたものとブロッコリーを加えたものです。ジャガイモとミートソースがよく合い、ブロッコリーの緑色が華やかさを演出してくれます。ワインやビールのつまみとしても最高です。ミートソースがご飯にも合いますし、パンにも合います。おかずにもつまみにもなり、簡単で失敗も少なく、低カロリー、低コストな優秀おかずです。ポイントは豆腐の水切りをしっかりすることですが、キッチンペーパーで包んでレンジで加熱すれば失敗知らずです。

冷蔵庫の残り野菜でかさ増し

色々な種類の野菜給料日前によく作るのは、厚揚げの中華炒めです。厚揚げは一袋100円しないぐらいで買えます。そしてもやし一袋、これも30円ぐらいで買えます。まず厚揚げを縦半分に切り、横にして0.5cmぐらいの厚さに切ります。フライパンで炒め中華スープの素、しょうが、醤油、酒を適量いれます。これで完成です。

冷蔵庫の残り野菜を加えればかさ増しになります。私は普段ハンバーグを作る際のひき肉を少し余らせて冷凍しているのでそれを入れます。冷凍物のほうれん草、いんげん、ねぎ、ブロッコリーも常に常備してあります。ねぎやほうれん草を加えればかさ増し&彩りもアップするので満足感も高まります。

乾物のわかめとおふのお味噌汁や玉ねぎとワカメの簡単サラダもよくつくります。鰹節をかけてポン酢でいただきます。

他にはちくわと玉ねぎのかき揚げが安くて家族からも人気です。ちくわも安いものでしたら100円ぐらいで買えます。一口サイズにきったちくわと玉ねぎに小麦粉をまぶし水で溶いた小麦粉につけて揚げるだけです。食べ応えもあり美味しく喜ばれますよ。

豆腐も3パックで100円のものがあるので麻婆豆腐もおすすめです。2パックは麻婆豆腐に。残りの1パックは豆腐サラダや冷奴、味噌汁の具材や揚げ出しなど様々です。

お弁当のおかずも冷凍食品は買いません。例えば鶏モモ肉一枚を半分に切ります。それを一口サイズに切り2種類つくります。よく作るのは唐揚げやチキンカツや照り焼きです。お弁当カップに入れてタッパーにいれ冷凍保存すれば朝は詰めてチンするだけです。

お弁当のために作るのが面倒な場合は夜ご飯を作った際食卓に出す前にカップに入れて冷凍しちゃいましょう。これなら食べ切られる前に確保できるし夜ご飯は毎日作ると思うのでおかずの種類も増えます。ぜひためしてみてください

冷めてもおいしい節約おかず

切り口の見えるレンコン最近は野菜も高くなり、スーパーに行っても何かと買う食材が同じになってしまいがちですが、その中でも家族にも好評だったレシピがあります。

まず一つ目は、ちくわの磯部揚げです。材料はちくわ、あおさ、水溶き片栗粉の3つで出来るのでお手軽です。まずちくわを1口サイズに切って、水溶き片栗粉(水大さじ2、片栗粉大さじ2)にあおさを混ぜます。その中にちくわをくぐらせて揚げるだけ!いい色になってきたら完成です。また、ちくわに切込みを入れてチーズや納豆を挟んでから揚げるとかさましにもなりますし、肉や魚を使わずに満足な一品が出来ますよ。

二つ目は、レンコンの塩昆布和えです。レンコンを輪切りにして1口サイズに切り、茹でます。茹でたレンコンに塩昆布と白ごまを和えたら完成です。ポイントは冷める前に味付けを全て終えること!レンコンが冷めてからだと塩昆布が馴染みにくいので注意が必要です。お弁当に入れる時に彩りが気になる方は、最後和えるときに青ネギを混ぜると見た目も華やかになります。

最後に、もやしとササミのナムルです。野菜嫌いの人も美味しいと食べてくれたのでオススメです!もやしは洗ってボウルに入れ、水or酒を大さじ1杯入れてラップをふんわりかけたらレンジで3分程加熱します。ササミはお湯を沸かして沸騰したら火を止めてその中に入れます。10分ほどすると柔らかいまま火が通るのでこの方法がオススメです。

どちらも加熱したらごま油少々と鳥ガラスープの素を入れて和えたら完成です。もやしと一緒にネギも加熱して入れても美味しかったですよ。余りがちなネギも彩りに使うとより美味しく感じますよね。ササミがここまで柔らかいことに家族も感動したようで、ぺろりと平らげてくれました。すべて、お弁当や副菜に使いやすいレシピです。

青椒肉絲が好評でした!しかもかんたん!

赤いパプリカ私は先日実家に帰った際、時間があったので夜ご飯を作ろうと思い立ちました。選んだメニューは青椒肉絲。理由は、クックドゥがあって味付けはそれに任せようと思ったからです。クックドゥは中華系であれば、ほとんど揃っているので時間がないときにもいいですし、わたしのように味付けをするのが苦手なひとにもおすすめです。

青椒肉絲ということで、ピーマンと牛肉、そして竹の子の水煮を買おうと思ったのですが、ピーマンは家にあるような感じがしたので買いませんでした。牛肉は薄切りを買いました。竹の子の水煮はスーパー三件をまわっても巡り会うことができず、あきらめました。家に帰ると、なんとピーマンがなかったことに気がつきました。

ピーマンも竹の子もない青椒肉絲をつくることになり、どうするか迷いましたが、冷蔵庫の中にあるもので代用することにしました。ピーマンの代わりはパプリカです。赤、黄、オレンジをつかい、きれいな色使いになりました。竹の子の代わりは、なかなかないので家にあったじゃがいもを細切りにしてみました。あとはねぎも細切りにしてみました。

はじめての試みだったのでうまくいくかは心配でしたが、なんとじゃがいもがほくほくしていていい味を出すのです。アレンジ青椒肉絲は家族にも好評でおすすめできます。

子供から大人まで大人気のチキンキチン牛蒡

チキン我が家の大好評メニューはチキンキチン牛蒡です。チキンキチン牛蒡は材料、鶏肉、牛蒡、枝豆、サツマイモを使います。サツマイモと枝豆はあれば入れるという感じですが枝豆は入れたら色合いなどが良くなりますが入れる野菜は、あまり気にしなくても良いと思います。

人参やピーマンを入れても良いと思います。鶏肉は胸肉ともも肉を私は使いますが、私は胸肉が好きです。もも肉は柔らかいから良いとは思いますが筋切りなどをするのが苦手なんで胸肉を使います。

鶏肉を片栗粉を付けて揚げます。牛蒡も切って水につけてアクを取り片栗粉をつけて揚げます。他による野菜を使う場合も片栗粉をつけて揚げます。使用する材料をすべて片栗粉をつけて揚げたらタレを作ります。

酒、みりん、しょうゆ、砂糖を大体の材料の量に合わせて見計らいタレを作ります。揚げた肉と野菜を素早くタレと絡めます。最後に枝豆を入れますが枝豆は揚げずに茹でたのを入れたら良いです。

我が家では息子二人が大好きで大量に作ります。夕飯で余れば次の日のお弁当のおかずにもなりますから冬は良いと思います。甘辛いチキンキチン牛蒡は白いご飯にかなり合うと思います。このメニューはかなり全国的にも有名だと思いますが皆さんに作って頂きたいと思います。